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神戸市中央区にて「古流空手、古流柔術」を指導をしている【律芯館】のブログです。 「歴史ある武術を稽古することで得られる心身の洞察力によって、 生き方を深め、自分だけでなく大切な人や周りの人も守れる強さを身に付けること。もし暗い闇の中で何かに怯え苦しむ人がいれば、武術がそこに光を灯せる存在になればという信念に基づいて稽古.指導を行っています」

新たに鍼灸師の先生が入門されました!(^^)!

先日、鍼灸師で、医療通訳者、中国語の先生や翻訳などで幅広く活躍されています岡本 悠馬先生(南天はり灸治療院 )が、神戸武術研究所、本部道場に律芯館の身体理論を学びに来られていました。
 

今後も引き続き稽古をされていくとのことで、ブログにも武術の稽古を始めたことを書いて下さっていました。

【武術の稽古をはじめる | 南天はり灸治療院

- http://nanten-acu.net/%e6%ad%a6%e8%a1%93%e3%81%ae%e7%a8%bd%e5%8f%a4%e3%82%92%e3%81%af%e3%81%98%e3%82%81%e3%82%8b 】


実は僕はもう1年以上、月に一度の割合で先生の治療院で鍼による体のメンテナンスを受けています。

きっかけは仕事で大きな木を伐採した時に、目的の方向に倒す為ロープを引いていたのですが、その時予想以上の力がかかり背中の筋を痛めてしまったことでした。

殆どまともに動けない状態で、家から徒歩で行ける場所にある南天はり灸治療院 をHPで見つけ先生に治療して頂きました。

この時の僕の症状は「ぎっくり背中」と呼ばれるものでしたが、数回の治療を受けるうちに再発することもなくなり現在に至っています。


僕は医学的な知識は詳しくはありません。

ですが自分の修業した空手、柔術の師匠は凄まじい達人であり、その師範からは体術だけでなく、達人特有の考え方であったり、モノの見方の指導を徹底的に受けた為、他の分野の専門家の方にお会いしても、その方がその分野をどれだけ追究し掘り下げているのかというのは、ある程度感覚的に分かるようになっています。

その感覚から岡本先生の治療技術の高さを感じ、「ぎっくり背中」の治療以降も定期的に通うようになりました。

また先生の所では、治療後は解剖学の本を見せて頂き現在の自分の筋肉の状態などを事細かに教えて頂けます。

それを元にトレーニングを修正したりなどして、自分は30代後半にしては、それなりにハードなメニューも特に怪我なく続けていくことが出来ています。


 先生とは鍼の治療を受けている間に、道場の話などをすることがあり、柔道二段である先生が興味を持たれたのが今回稽古に来られたきっかけでした。

 とても勉強熱心で患者思い、謙虚な先生ですので、神戸武術研究所としても、可能な限り力になれるよう考えていきます。


そうそう、初日の稽古の前に「道場では先生はなしで」と言われたので、岡本さんと呼んでましたが、翌日来たメールに「~先生」と僕のことを書いてあって、治療院と道場で、お互いで、先生と呼び合う面白い関係になりました(笑)


神戸武術研究所には、整体部門の樋口師範を始め、他にもリラクゼーションや体のメンテナンス、また治療を専門にされている方もおられます。今回もそうですが、また武術とは違う分野からの視点を持たれている方が増えることは、当武術研究所に置いても新たな刺激になります。



☆★
南天はり灸治療院 HP

http://nanten-acu.net/

所で、このHPに出てくる、挿絵がメチャクチャ可愛くて見てるだけで癒されます。治療院や岡本先生もちょうどこんな雰囲気です!(^^)!



鍼治療に興味のある方は、一度HPの方ご覧になってみて下さい。



神戸武術研究所「律芯館」
代表 甲賀の黒猫。



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【神戸武術研究所の忘年会!!Σ(・ω・ノ)ノ!しました。】

今日は普段稽古している本部道場を使って神戸武術研究所の忘年会をやりました。
 

普段の稽古の日は時間の許す限りびっしり武術の稽古をしているので、門下生同士も武術以外でお互いのことを何となくしか知らなかったりするので、改めてひとりづつ自己紹介したりなんかして、交流を深める為の飲み会になりました( `ー´)ノ

というか皆、面白い!!凄く盛り上がりました!!




ブロック崩しや、お豆運び、ダーツ、でゲームしたり、トランプで手品したり、拳児検定(中国拳法漫画の超マニアックなクイズ)が催されたり、門下生に占いが出来る女性の方がいるので占ってもらったり、それぞれの普段の生活や仕事の話だったり、恋バナ?、武術の話と、3時間位でしたがアッというまでした(*^^)

☆★

そうそう、それから門下生で大学生のT君のお家は、焼きあなごの専門店をしていて、ナント!!今回、皆で食べれるようにと、持ってきてくれました (*`・ω・)ゞ




それで、これがまた凄くおいしくて最高でした。ありがとー!!\(^-^)/

(焼きあなご専門店「魚輝」
創業当時は、魚屋として鮮魚販売専門のお店だったのが、明石の天然あなごを焼いて売りだしたところ評判が良く、今では焼あなご専門店として全国から注文が入る専門店になっているそうです。HPにでてくるあなご丼とかも凄く美味しそう。

http://www.actv.zaq.ne.jp/gabez108/page05.html
HPから注文出来るみたいなんで貼り付けときます。僕も注文しよー。(*`・ω・)ゞ今度はヨメと食べよー( ´ー`)




★☆


ところで武術の世界では、『以武会友』という言葉があって、武を以て、友と会うということを意味します。


これは、武術が単なる戦う技術だけではなくて、調和の中で生きていく為の稽古法であることを意味します。

今、本当に良いメンバーに恵まれ、楽しく、かつレベルの高い武術の稽古が出来る場を設けれていて自分の武術人生の中でも、とても恵まれている状況なのですが、こんな環境を生むことが出来たのは全て縁の力によるものだと思っています。

時間は有限で物事には必ず終わりがあるので、どんなに良いと思える時間も消えて変化していきます。

でもだからこそ一瞬一瞬を大切に生きていたいと思います。


今日はいい忘年会になりました!!





 

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【指導員紹介(1)昌山指導員】

2016/09/18 律芯館 

 本日の稽古 腹筋 体操などの指導 順突き 逆突き 追い突き の基本と間合いを詰めるための前方転位の基礎 挙受 横受前蹴り 横蹴り アンナンコウ バッサイ大

今回は柔術の時間は少なく空手メインの稽古でした。

☆★

指導員紹介
昌山武術研究員 (指導員補佐)
シャドー https://youtu.be/q1V7Btbobvw

初心者や女性の門下生の空手の指導を主に担当してもらっています。

職業は受験生を教える塾の先生というのもあり、とても丁寧で分かりやすい指導をされています。優しくて人気者な感じです( `ー´)ノ

現役選手として日本拳法の大会にも出ています。

彼の槍のような前蹴りは、一撃必倒の威力を持っています


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【月刊「秘伝」7月号~たいさんの「空気投げ研究」&百獣の王、武井壮さんの特集」】

東京で古武術と柔道をやってる、田島大義さん(以下たいさん)という方が「秘伝」という雑誌(武術系では一番有名な雑誌の一つで昔から僕が良く読んでる雑誌です)の今月号に特集記事で載りました(そう!!本日6/14日発売です!(^^)!)。

 記事では甲野善紀先生による紹介文を含めてカラーページ含む全5ページと中々の扱いだそうです。

たいさんとは、お互い古武術の稽古をしてるということから、技法のことなど文章で色々やり取りしたり励ましあってきた中で、もう5年位の付き合いになります。


ちょうど僕と同時期に柔道を始めて、僕は高専柔道に、たいさんは、講堂館柔道ですが、伝説の柔道家、三船久蔵十段(https://youtu.be/IIEW1B2duT4)の研究に没頭されていきました。

武術研究家である甲野善紀先生のお弟子さんということもあって、
その武術研究は、たったの数年でもうかなりのレベルまで来ているようです。

 
今回記事になったのは、三船十段の得意とした「空気投げ」という技の研究についてです。

たいさんは、めっちゃ研究してるので今では、「空気投げ研究家」の異名までついてしまってます。



★☆

そして「秘伝」今月号は、
百獣の王・武井壮さんの特集もあるそうです。僕はめっちゃファンなので楽しみです!!


★☆

ということで今から本屋に買いに行ってきます。

(=゚ω゚)ノ



(2時間後\(゜ロ\)(/ロ゜)/)


ありました!!ジュンク堂にめっちゃ積んでました!(^^)!

すぐさま購入して、足早に家に帰って読みました( ..)φ





以下、読んだ感想です。若干テンション上がってるのは気にしないで下さい



「 とにかく思ってた以上にたいさんめっちゃ載ってました。凄い特集組まれてました(^^)。

内容は編集の方々の説明、甲野先生からの紹介文 によって「空気投げ研究家」誕生までの軌跡が凄く丁寧にかかれてました。

技法に関してもカラー2ページで研究の深さが伝わってきます。


そして今回思ったのは、たいさんにはドラマがあるということです!!

武術との出会い、魅力的な師匠方々、40才目前にしての柔道再入門、韓氏意拳の駒井先生との、男の約束、空気投げの完成に向けて進んでく姿、システムエンジニアをしながらの武術との両立。家族想いで、親切だし、いつも丁寧で謙虚なのも長年たいさんの文章見たり、やり取りしてたら分かります。

だから、秘伝でこんなに大きく扱われてるの見るのは、めっちゃ嬉しいです。 たいさんの現在進行形のドラマを、武術をやってる人たち皆に知ってほしい。

こっちもやる気出たからね!!お互い今後も頑張っていきましょー(^^)v

(たいさんのブログ→
http://vtotai.blogspot.jp/2016/06/blog-post_13.html
★☆

そして今月号の武井壮さんの特集も感動しました。

武井さんが少林寺で修行した動画は事前に見てたのですが、武井さんのコメントやっぱり凄い。

普通は2日間の修業だけで武井さんがどれだけ出来るか見せようって企画にするし、それを求められる人だけど、武井さんは「
出来ない」ということを見せるのがテーマだと思ってたと書かれてありました。

「千年以上続く少林拳の歴史の中で練り込まれてきた型?、、それが全然出来ないってのが、逆に出来ているということだと思う。出来ないというのはそこに深みがあって成長出来る道がある、、」

と答えられてましたが、 武術の才能は、謙虚であるかどうか、武術に限らないのだけど武井さんにはそれがあって、モノマネしても意味ない、中身が分からないとダメだってこと、物事の深さを本当に分かってることが伝わってきました。


流石 百獣の王!!やっぱり凄いです。
添付ファイル エリア
YouTube 動画 失われた柔道?!圧巻!三船十段の秘技「空気投げ」と現役の有段者との乱取り! をプレビュー

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【2016/5/15「律芯館」香川武術セ​ミナーの記録】

香川での律芯館武術セミナー無事終了しました。

まず素晴らしい道場でした。
板間の木造で、広いですし造りもしっかりしてる。窓からは海が見える。こんな道場中々ありません。到着当初から凄くテンション上がりましたね!!笑
 
★☆

「香川武術セミナーの内容報告。」


今回は小学生3人、大人の方が4人(親御さんも一緒に稽古しました)、見学1名(息子さんが空手をされてるそうです)という感じになりました。

セミナーを通して意識したのは、「子供さんたちにどんな風に武道を伝えたらいいだろうか?」というのをテーマにしました。

では、稽古した内容をカ条書きにします。参加された方々は復習に使って下さい。 

  



★☆


まず今回初めて武道を稽古した兄弟君たち(6歳4歳)。

最初に、正座して正面に礼、から稽古を始めるのですが、「正座出来る?」と聞いたら二人ともサッと正座出来て丁寧に礼してました。

これを見て、今日は結構出来るなと判断しました。

以下、今回のセミナー(前半)の内容です

(1)足の上手な使い方、かけっこのコツ、体操

(2)腕や手の上手な使い方、
捻りと腕伸ばし

(この時に一緒に稽古されてた親御さんの首の辺りが見ていて気になったので、お聞きすると左肩の調子が悪いということなので、自らの5指を用いた調整法を指導)

(3)
腕を掴まれた時の外し方

(子供が大人に掴まれた場合の特殊な抜手法。)

(4)外すと同時に、後ろを向いて逃げる練習

(親御さんのところまで走って逃げる練習を何度もしました)

(5)次に腕相撲からの柔術技、

(6)前転、前回り受身、後ろ回り受身、を一通り指導

(7)受、取に分かれ、逆取り腕押さえされた所から前方回転受身で逃げる稽古。


(8)空手の突き技の説明。

「突きを稽古するのは、その突きを防御する様々な受け技を、覚えてもらいたいからです。空手は、護身術ですので
受け技をマスターするのが何よりも大切です。」

として、その場突きと、逆突きを指導。

(9)突きの防御、また側面からの回し打ちの防御を遊びを交えての指導。

(目的は、顔や頭に何かぶつかりそうになったら、とっさに両手が出て守れるということ)

この時点でまだまだ集中力もあり、気持ちも乗ってきていたので、弧受、掌底受という特殊な受け技も指導しました。

(10)最後に総まとめとして、弧拳受から掌底受の流れで両手で受の腕を取り入身転体して投げるという技を稽古して終了。

正座して正面に礼。


兄弟君たちはこのまま入門されましたので、後は香川支部長に今後の道場での稽古の説明などお任せしました。

https://youtu.be/KvvFsbDFVGc

★☆
(休憩)

★☆

次にセミナー後半は、小学生の競技空手の女子選手への指導になりました。

空手暦も5年以上やってるそうなので、最初に型と、組手の動きを見せてもらってそこから指導していきました。

癖の少ないプレーンで自然な動きが出来ていたので、とても指導しやすかったです。

これまで一生懸命稽古してきたのでしょう。

後半残り時間も少なかったのですが、少しでも色々伝えられればと思い、空手をされてるお父様の方にも、ミットを持ってもらったりなどして、指導を手伝って頂きました。

(1)【型の稽古法について】

他流派で長年稽古している子なので、型に関しては、具体的な動きを指導するのではなく、そもそも空手の型というのをどのように捉えて稽古していけば良いのか?

稽古していく型が単に試合で勝つためだけの型で終わるのではなく、どのように稽古すれば、身を守り、様々な物事を瞬時に判断する認識力を育てることの出来る武道空手の型となるのか?


ということをポイントに指導しました。


技にしても、型にしても、空手の稽古の全ての動作に対して、「何故それをするのか?」 と常に考え、

それに毎回向き合っていくことが何よりも大切です。

何となくやってる。説明出来ない。先生にそう教わったから。というのではダメで、それでは技にならないからです。

型を実演しながら、説明したので心に色々と残ったと思います。

(2)【空手の基本稽古について】


基本稽古は、普段稽古している、突きや受けなどの基本稽古と、組手で使う技との関連性を強めるような指導をしました。

この関連性が弱いと、多くの時間を費やす基本稽古が無駄になるからです。

武道ではこの基本稽古はまた違った意味を持つのですが、競技空手選手の場合、トップ選手は皆、基本稽古の間に多くの組手の要素を持つ稽古をしているものです。

何処が違うのかというと、基本稽古の中に、タイミングの稽古も含まれているということです。漠然としたタイミングで突いたり、受けたりしてるのではなく、「ここっ」という時間軸上の一点を狙って技を出しています。

そういう基本稽古を積んでいくと組手もどんどん上達していくものです。

これもしっかり伝えれたと思いました。今日から基本稽古が変わるでしょう

ここで、競技とは違いますが、武道としての空手の受け技の用法の幾つかも指導しました。女の子が大男の攻撃に対して、どのような方法で対処すれば良いのか?ということの基本的な考え方が含まれている技ですので、覚えていてほしいなと思います。

(3)【威力が突き抜ける突き蹴り】

空手本来の技の威力を知ってもらう為に指導しました。

軽く突いても、軽く蹴っても、相手の背中まで突き通す、突き蹴り。

これは僕の突き蹴りをお父さんにミットを持って受けてもらいました(物凄くしっかりした体格でしたので助かりました)。

突き蹴りの威力は一日でマスター出来るものではないので、その感触をお父さんに覚えてもらって、今後娘さんの突き蹴りを受けてもらいながら、指導出来るようにしました。

(4)【組手技術~拍子~】

最後に「組手の試合で困ってることある?」と聞くと、
技のレパートリーが少ないので負けると言ったので、お父さんとの組手を見せてもらいました。

見ていて思ったのは、技のレパートリーが少ないのではなく、技に入る時のタイミングのレパートリーが少ないということでした。

実際、ワン、ツーしか使わなかったとしても、様々なタイミングで入ることが出来れば相手に通用します。

逆に、色んな技を沢山覚えても、一定のタイミング、一定の距離から毎回打ってくるなら捌くのは簡単です。

組手の強い選手というのは、この技に入るタイミングの操作に長けています。

つまり「間合い」のコントロールが上手ということです。

そこで、まず今までとは全く違うタイミングの取り方での突きを一手指導しました。

(追い込みの先)

こういうのは身に付くまで時間がかかります。そして身に付いたら次のタイミングを稽古していく、そのようにしてレパートリーを増やしていくのが効率的です。

対の先、後の先、大拍子、小拍子、様々なタイミングが存在しますが、まず武道でいう間合いというのは、距離のことだけではなく【打つべきタイミングのことである】ということを知ること、そして、そのタイミング自体が組手技術において最も重要な技術の一つであって、様々な技(タイミング)があるのだと認識すること。これだけでも、その後の空手の稽古が変わると思います。

技だと思っていなければ、上達のしようがなく、逆にこれも技なんだと気づけば、幾らでも自分自身で進歩していくことが出来ます。

体の動きを学ぶより、まず考え方を学ぶのが大切。というメッセージを指導に込めておきました。

良い稽古が出来たので、何年かしたらJKファン(競技空手の雑誌)の表紙になってるかもしれないですね
(^^)

そのようにして後半のセミナーも終了しました。

★☆

本日は、朝から高速バスで四国入り、セミナー終了後、また高速バスでとんぼ返りでしたので、今回は全く旅行要素なしだったのですが、自然豊かで、物凄く美しい町並みだと思いました。

また関わって頂いた皆さんに、親切にして頂き温かい気持ちになりました。

次の機会には、もう少しゆっくりしたスケジュールで来たいですね(^^)。


神戸武術研究所「律芯館」
師範、師範代一同より


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